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技術職

そういう中に身を置くこと


それって

毎日の積み重ねと


反復する技術が自分てこだわりに

なっていくそんなことなんだって思う



基礎を覚え

繰り返し練習して



どっかで基礎を捨てて



いつの間にか

それは

自分自身の表現に繋がるから



枠を超えて


技術を次のレバルに引き上げること



それって

いろんなものに


感じ感動しないことには



生まれてこないものだったりするんだな




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美容の中において


表現の幅を広げることは同じことで



いろんな技術において


それぞれにこだわりがある。



「色」もそう



絵を描く事


写真を取ること


染めること



ヘアカラー自体


それは何も変わりのないことで


光と影









どれをとっても



活き活きとしてなければいけなかったりする





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色の出し方で人の表情や印象も変わるから


それを


どう変えてあげるか



髪を変えることって


その人の気分を変えてあげること



それぞれがそれぞれで暮らしてきた中で



季節やら


気分やら


なんだか変えたい要素の中に



髪型もあるわけで




その中でも



色を変えることは



雰囲気を変える



良いアイテムなんだよね




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P'sのカラーの中にもこだわりあって



《これはうちのやり方》


一般的に綿で入れる(均一に同じ色)やり方と別に



絵描いてたりして



始めたやり方がある




ライン塗布



刷毛をベタで使うのでなくって



筆のように



線で描いていく



1パネルずつ間隔あけて線を入れていく


それを時間を置いて何度も繰り返す



線を埋めていく



カラーって時間によって発色していくから



水で薄めた絵の具を画用紙に



線を書いてそれを埋めていくように




同じ色でも


明るさのグラデーションが


髪の毛それぞれに出るよね



髪って生きてるから



躍動感はあったほうが良い




だからこのやり方はうちなりのベスト





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それに伸びた時も


縦に伸びた暗めのラインと重なって



プリンに見えにくい




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またメーカー別に



色のこだわり



彩度


色素



明度







など個性あるから




ライン塗布の時に



それぞれ変えてみるのも面白かったりするんだ






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色味が暗くて分かりにくいですが



表情あるカラーに仕上がります♪





これから美容も含め


絵や詩や工作や趣味



いろんなこだわりをみんなで集まって話しあえたり見せ会えたらって思ってます♪








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ID

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inner-child



何もない透き通ったところに

たったひとりたたずんで

朝焼けや夕焼けを見てりたりすると

「空の広さや高さというものは無限に広がり続けている」

そう感じずにはいられなくなります

また風や雲がゆっくりと流れ、

直接ぼく(あたし)の方に吹いてくるのを感じたりすると

得てして言いようのない苦しさや

一抹の不安に苛まれてしまう時があります

そのような時はゆっくりと目を閉じ耳を澄ますことで

風や雲や木々たちのさえずりが聞こえてきて

いつの間にか元気に歩き出していたりするものです

このようなときに踏み出す足は

他のいかなる時に出す一歩とも違い

比べることのできないくらい正確で自然なものです


ぼく(わたし)はこの《自然なもの》もの存在に心をおき
常に耳を澄まし続けて行かなければいけないと思っています

inner-childはぼく《わたし》らのライフスタイルの源であり
常に前向きに独創性にとんだchild prodigi(神童的)表現活動の名称である





現実に生きてない自分がいたりして


想像も


創造も


旅をするのでさえ



自分の心のなか



その分なんだか生きにくく生きてきて



その分なんだか自分の中が広がっている



自分を見つけてもらうのも見つけるのも




その分表現は力をくれたりするから



何かを生み出そうって、もがいたり踊ったりしてるんだな



そしてまた少し



一歩前に歩みだそうと思う





何かから何かを受けること



誰かから何かを受けること




惑わされず



乱れず




自分の中にある何かと向かい合って



自分の中の世界観を広げて行ければ




こん場所に生まれたから



通じ合える何かを共感しあえ



感動みたいなもんを



自分の中にも




外にも生み出していきたい






こん場所が



大衆から生まれる



芸能、芸術であるように



みんなの中に存在する



なんかでありたい




昔ではなく




今に生きていて




それは今でも



こん場所に根付いているから




今のなんだか




純粋であるこだわりみたいなもんを




これから産みだしてきたいん






少しだけ表に顔を出してこう♪





ID = こだわりという場所





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